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ふれあいネットワーク 社会福祉法人 全国社会福祉協議会

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新着情報

令和4年度「児童福祉週間」標語募集のお知らせ

児童福祉週間は、毎年5月5日「こどもの日」からの1週間です。
令和4年度の児童福祉週間に向けて、その象徴となる標語を募集します

概要 ※ 詳細は最下部の標語募集チラシをご確認ください。

  • 募集期間:令和3年8月1日(日曜日)から9月30日(木曜日)まで
  • 募集内容:子どもたちを応援する標語や未来に向けての子どもたちからのメッセージとなる標語
  • お問い合わせ先:
    公財財団法人 児童育成協会 「標語募集」係
    TEL:03-5357-1174 / FAX:03-5357-1809

標語募集チラシの表紙

児童福祉週間とは

「児童福祉週間」は、国民の間に児童福祉の理念や制度の周知を図り、国民の児童福祉に対する理解と認識を深めることをねらいとして、1947年(昭和22年)より、毎年、5月5日の「こどもの日」を中心に、全国的に実施されてきたものです。

子どもや家庭を取り巻く環境は少子化の進行に伴う育児不安や子育ての孤立化、児童虐待の増加、インターネットやSNSの普及による子どもへの悪影響など大きく変化していることから、次世代を担う子どもが心身ともに健やかに生まれ育ち、家庭や地域で心豊かに安心・安全・安定して生活の営みができる環境づくりを推進していくことは、極めて重要な課題となっています。

【令和3年度 標語】あたたかい ことばがつなぐ こころのわ

上村 かみむら 藍子 あいこさん(香川県11歳)

令和3年度「児童福祉週間」の標語として、全国公募により、3,550の応募作品から選定された作品

主唱・協力

「児童福祉週間」は、厚生労働省、社会福祉法人全国社会福祉協議会、公益財団法人児童育成協会が主唱するものです。

関係府省庁、報道機関、児童福祉団体、社会福祉団体、教育文化団体、青少年団体、女性団体等の関係機関・団体のほか、民間企業等の協力を得て実施します。

主な運動項目

児童福祉週間では、次の1から7の内容を中心とした運動が行われます。

  1. 児童福祉の理念の普及
  2. 家庭における親子のふれあい促進
  3. 地域における児童健全育成活動の促進
  4. 児童虐待への適切な対応
  5. 母と子の健康づくりの推進
  6. 多様化する保育需要等への対応
  7. 障害のある子ども等に対する理解の促進

令和4年度「児童福祉週間」標語募集チラシ

ファイルダウンロード 新規ウインドウで開きます。令和4年度「児童福祉週間」標語募集チラシ(PDF:1.37MB)

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