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全国社会福祉協議会の調査・研究報告、統計情報

介護サービス従事者の研修体系のあり方について (最終まとめ)


全国社会福祉協議会では、厚生労働省の補助を受け、平成16年7月に「介護サービス従事者の研修体系のあり方に関する研究会(委員長:堀田力氏・さわやか福祉財団理事長)」を設け、高齢者の尊厳を支えるケアの実現という観点から、介護職員の能力開発とキャリア開発を支援する研修体系等のシステムのあり方について検討を進めました。

同研究会は、平成18年3月までに3回の提言を行いました。

平成16年11月
第一次中間まとめ 介護職員のキャリア開発支援システム創設の必要性についての提言
平成17年9月
第二次中間まとめ 研修体系の具体像と研修カリキュラムについての提言
平成18年3月
最終まとめ 研修の質の確保・向上策及び研修体系の運営のあり方についての提言(第二次中間まとめに対する追加報告)、介護職員基礎研修ガイドライン、ファーストステップ研修ガイドラインの報告

研究提案の全体像は「本研究提案の全体像」をご覧ください。また、詳しくは、第二次中間まとめと最終まとめをあわせてご覧ください。



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最終まとめ(平成18年3月)
「介護サービス従事者の研修体系のあり方について
 〜 キャリア開発支援システムの研修カリキュラムについて」

分割ダウンロード

研究提案の全体像
(PDFファイル:1.8MB)

最終まとめ 本文
(PDFファイル:1.6KB)

介護職員基礎研修ガイドライン
(PDFファイル:1.2KB)

ファーストステップ研修ガイドライン
(PDFファイル:892MB)

研究事業について
(PDFファイル:547KB)

一括ダウンロード

最終まとめ全体の一括ダウンロード
(PDFファイル:3.9MB)

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